剃毛処理によって毛質が変化

中学生の時から、脚や腕、ワキのムダ毛処理をカミソリによる剃毛脱毛で行ってきました。毛質自体は、細く薄めの体毛だったので、1週間に1回程度のペースで処理していました。ただ、間違ったやり方で処理していたことで、後悔することになってしまいました。

 

使用していたカミソリは、T字のムダ毛処理用のカミソリです。持ち手が大きめだったので使いやすかったです。シェービングクリームは使わずに、ボディソープで洗って、すべりが良くなっている時に剃毛していました。シェービングクリームとは違い、滑り効果にバラつきがあったので、たまに剃っていてひっかかることもありました。すると皮膚の表面が削れてしまい、肌を痛めることもありました。処理した後は、大抵ヒリヒリ感がありました。しかも、剃った後のケアを全くしていませんでした。そのせいで、肌が乾燥気味でガサガサした状態になっていました。

 

そんな間違いだらけの剃毛処理を続けていた結果、毛質が変化してきてしまいました。明らかに太く濃くなってきたのです。剃毛による刺激を与え続けた結果、逆にムダ毛が目立つようになってしまったのです。

 

剃毛処理は、肌や毛穴への影響が大きいと感じました。今は、鹿児島 脱毛は通うのが困難なので自宅で手軽に脱毛できる家庭用脱毛器を試してみたいなと思っています。処理回数も少なくなるので、肌への負担も軽減できるのではないかと期待しています。

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小学生の頃から体毛が濃いことが悩みでした。中学生に入ると、男子の視線も気にするようになりますし、同性の友人からもムダ毛の処理の話題を降られることが多くなったり、お互いの処理をチェックするようにもなってきて、よりいっそうコンプレックスがひどくなってしまいました。